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ふるさとに活力を・・・だからミネラル倉敷、ビタミン児島。

ミネラルとビタミンにあふれた豊かな街にする。
多くの観光資源や工業、繊維、貿易、そして、
瀬戸内の恵み、天領倉敷・・・など
私たちのまちを、もう一度丁寧に見つめ直しましょう。
そして、それらを活用してこそ、価値を生むのです。
私には、その活用するためのアイデア、経験と行動力があります。
ふるさとを、豊かで活力ある街にしていきます。
だから、「ミネラル倉敷、ビタミン児島。」なのです。

 

くらしきは南を見よ。

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豊饒の海・備讃瀬戸。
それは、太古から、多くの歴史を創ってきました。
倉敷の人々は、南にある海から、多くのめぐみを得てきました。
古事記や万葉の時代から近世まで、水産資源のみなもとして、
要人往来や戦乱など歴史の舞台として・・・、経済の大動脈として。
また現代では臨海工業の一大拠点として、倉敷の人々は
南の海を見てきました。
そして、2020年のオリンピックパラリンピック
姉妹都市の縁で、ニュージーランドとのホストタウンが決定しました。
倉敷は、国の枠を超えさらに南を、7つの海を見つめます。
国産デニムの評価は遠く本場アメリカに届き、目線はさらにアジアから
最後の成長地域アフリカへ。倉敷のものづくり再生の可能性があります。
倉敷が広く海外に向かって漕ぎ出していく・・・国際ビジネスの最前線でそのノウハウを
長く培った「あしだ泰宏」だからこそ、7つの海をつないで行く知恵と行動力があります。