あしだ泰宏の実績
この4年で取り組んできたこと



安心・安全
- 毎年1回、イノシシ対策の遅れや求められる対応を議会で指摘しました。
- イノシシ害対策の先端機関による講演会「イノシシなぜ増える、どう防ぐ」を開催しました。

環境
- 家じまいなどに伴う一時多量発生ゴミ引き取り許可制度の設立に尽力しました。
福祉
誰も取り残さない

人権教育としてブラインドサッカー体験授業を、市内小中学校で導入しました。約800人の生徒が視覚障害者の視野を体験し、介助の方法などを学びました。

子どもの貧困問題解決に関する講演会「『こどもまんなか社会』の実現に向けて」を開きました。

認知症や知的障がい者の生活を支える日常生活自立支援事業(県社協事業)の大幅な遅れを指摘し、市による側面支援を充実させました。
地域の活性化(まちづくり)
- 市立短期大学の駅前移転を核とした、児島地区の公共施設再編計画の勉強会を計4回にわたり実施しました。

財政の実態解明
- 金利上昇の財政への影響を探る議会質問を実施。市の借入金利の固定/変動比率、金利変動による返済額の上昇幅を明らかにしました。

その他、幅広い調査や独自の視点で議会への問題提起や解決への模索を続けています
- 放置空き家への課税や、解体後の更地の税制優遇策の検討を。
- 駆除活動の担い手不足を解決する、住民参加型の駆除活動の導入を。
- 杖や手押し車でも参拝できる市営墓地のコンクリート舗装化を。
- 災害時の太陽光パネルの水没や落下後の感電リスクの周知を。
- 倉敷市公式SNSなどによる情報の浸透度合いを数値指標で管理をしているか?
- 山林の埋立規制条例について、許可基準を明確化できないか?






市政を身近に
月1回、エフエムくらしきにて会派による市政報告番組「新風くらしき市議会ラジオ」を放送しました。
オンライン高校(会派で対応)、大学ゼミ、学習塾などの市議会見学をアテンドしました。
議会報告書を発行しました。
議会報告はこちら